下記スキームは、様々な規制により

2015年6月5日より、日本からの送金が

できなくなっていましたが、8月から、再度

システム(入金制度)が整備されて、

口座開設できるようになったそうです。

 

私は実際に、この銀行に口座を持っていますので

開設にあたって、経験者・実体験者として

ご不明な点を、皆様にアドバイス致します。

(もちろん開設のやり取りや入金先は、

銀行とあなた様の直接のやり取りとなります。)

お気軽にお問合せくださいませ。

 

shiomi.dragon88@gmail.com

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<<下記は、2015年5月時点で

投稿した記事です。>>

 

皆さま こんにちは。東南アジアコンサルタントの塩見有輝です。

今日は、海外に行かないで、とても簡単に、

フィリピンで銀行口座が開設できましたので、

皆さまに情報をシェアしようと思います。

数週間前のブログに記載したとおり、1回、上手く送金できないかな?

という場面がありましたが、その後、無事に余計な費用もかからず

口座開設完了が実際に、できました。

 

 

私は、この海外口座開設、とてもいいチャンスと思って、自分では

とってもラッキーだったと思っています。

なぜなら、↓ この図に、すべてのメリットが書かれています。

ペイオフ制度ありというところが、安心できます。

 

 

無題

 

 

上記は、USドルの場合の利率でした。

フィリピンペソの場合は、さらに年利がいいです。

私個人は、フィリピンペソ建ての、利率のさらにいいパターンで

貯蓄しました。

 

利率がよいと、話した瞬間に、

「あ、それ、ヤバいって」、と言って、下を向いて笑う人がいます。

でも、その方々って、ヤバいのをして、失敗されたんでしょうか?

やってみたりしたことあるのかな?と思いました。

 

 

だって、フィリピンぺソでしょう?と、必ず、みんな言います。

100%の確率で言います。

 

シンガポールも、まったく同じだった。

だって、シンガポールドルでしょう?って。

みんな、そう言っていました。

 

それから、・・・・

もちろんお気づきと思いますが、

利率だけではなくて、為替のことも影響します。

この1週間で、1シンガポールドルが、90円から92円になりました。

もうさすがに、止まるだろう、と思っていても、止まらない様子です。

 

この口座開設方法は、

1.   こちらをクリック

(他のところから入ると、手数料が5万円かかります。お気を付けください。)

 

2. 日本語の説明にしたがって、入力する。

 

3. それをプリントアウトする。

郵便局に持っていく書類と、

銀行に持っていく書類が、プリントアウトで、自動的に出来上がる。

 

4. 銀行で海外送金

自分の銀行に行って、「フィリピンに海外送金したい。」といって

下さい。

海外送金する際には、必要な書類は、全部、自動で印刷されたものに

書いてありますので、それを窓口の方に渡すだけです。

そこに、海外送金に必要なすべての情報が、きちんと印字されています。

それを、そのまま、窓口に、丸投げするだけです。

 

5. 郵便局に書類を出しに行く。

難しそうな、英語の住所に記入方法も、

プリントアウトした書類に、見本も、のっていますし、

日本語で説明されているので、それを書き写すだけ。

 

注意) 私が開設した時には、委任状作成が必要では

なかったのですが、現在委任状が必要なようです。

ですが、手数料もとられず、簡単なワンステップですので、

それは、上記のHPの入力後に出てくる、説明にしたがってください。

 

 

 

いかがですか?

とても簡単で、お金も時間もかからず、開設できます。

是非、おすすめしたい案件です。

 

 

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