東南アジアカップルはネットきっかけで。

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皆さま こんにちは。

東南アジアコンサルタントの塩見有輝です。
上記のセミナー、
是非お気軽にご参加くださいませ。

 

さて、読書の秋、私は
「ルビンの壺が割れた」という小説を
おすすめ致します。

これは、自己啓発書物や
専門書ではありません。
ですので、
「役に立つ書籍」としてのご紹介ではなく、
「ぞっとするほど面白い、
1時間で読める娯楽フィクション」
として、ご紹介致しました。

「ルビンの壺が割れた」は、
小説の書き方としても
とても面白いです。

ある男性とある女性の、
フェイスブック上での
メッセージのやり取りだけで
ストーリーが描かれています。

内容は、読んでのお楽しみで!!

===============

東南アジアでは、
ネットきっかけで出会い、
真剣交際したり、
そして結婚へとつながるカップルが
とても多いと感じます。

シンガポールマレーシア
インドネシアの若いお友達の中にも
何名も、そういう方がいます。

”How you met him?”

”Oh I met him through internet.”

「どこで出逢ったの?」

「ああ、ネットで~」

と言われることがとても多く、
最初は私にとっては、
とても違和感がありました。

ですが、東南アジア各国の
Dating Website(デイティングサイト)には
むしろまじめなタイプの
独身の男女がアクセスしています。
Dating App(デイティングアプリ)もあります。
無理して日本語訳するとなると
出会い系サイト、と
出会い系アプリ、となりますが
日本でのそのイメージとは
全く違います。

このような出会い系サイトへは、
日本でアクセスするのは
(素人)女性にとっては
まだまだ抵抗がある方が
ほとんどだと思います。

東南アジアの場合は、
まじめな交際を求める独身者の
出会いのきっかけの場に、
本当になっているようです。

表面上だけ、
そういう体裁を保ってはいるが
実態は違う、
というようなことでもなく
本当にそのような、まじめな
出会いのきっかけとなっているようです。

フェイスブックのメッセンジャー
女性の方から、
ネット上で気になる人に話かけて
付き合うようになったなど、
やや日本では考えにくいのですが
このような分野でも
明るい積極的なネット活用が
東南アジア各国では
行われやすいようです。

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小説「ルビンの壺が割れた」では、
過去に出逢った男女のメッセンジャー
やり取りでのストーリ―展開でした。

不幸を感じさせるものでした。

 

私も先週、ネットを通じて、

過去からのお知らせを頂きました。

私のお知らせの相手は、

私が人生で出逢った中で、

出逢って有難いと思える

明るい光を放った方でした。

私に明るさという長所が

備わっているとするならば、

その方から頂いた影響だと思います。

心から感謝しています。

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先週末はタイのバンコクにいました。

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