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ベトナム不動産【超絶優良物件発見】 

皆さま こんにちは。
東南アジアコンサルタントの塩見有輝です。

先週はベトナムホーチミンにおりました。
こちらが夜景です。

発展してますでしょう?

海外不動産を買うのが趣味の社長様をご紹介頂いたので、
一緒に物件を見てきました。

私は、シンガポールマレーシアフィリピンの物件は
買ったことがあります。

儲けようと思ったのでは全然なくて、
別の理由だったのです。
私は若いとき、
シンガポール航空をやめてから、
現地採用時代がありました。

駐在員の方々は、
会社がいいところを支給してくれるので、
当時は、皆さまとてもいいところにお住まいでした。

その方々のお宅とあんまり差があったら、
同じ日本人なのにかっこ悪いと思い、
「どうしたら、いいかな?
それなら買えばいいか」と考えついて買いました。

その後、
1995年にマレーシアのクアラルンプールに、
1Utama(ワンウタマ)というショッピングモールができて、
お友達がそこに美容院を出店したので、
「オープン日にサクラも兼ねて遊びに来て~」ということに
なりました。

車で夜中にシンガポールを出て、
ハイウェイでクアラルンプールまで行くのですが、
当時は照明がほぼなく、
道が危険レベルで真っ暗で、
非常に怖い気持ちでやっとの思いで
数時間後クアラルンプールに着きました。

そうしたら、道中の景色とまるで違い、
建設中のツインタワーが朝日に輝いていて、
とてもきらきらと、
まばゆく輝いていたのです。
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その瞬間に、
「もうクアラルンプールしかない!」と
思ってしまいました。

もうそんなことはすっかり忘れるくらい時がたって、
2014年に、ネット関係のご案内で、
フィリピンに建設中の、
小さい1LDKを買いました。

日本だったら「新築ワンルーム・損するパターン」ですが、
発展途上中の海外の商業都市、の場合は
小さい投資で可能性があるパターンです。
(リゾート系は微妙かもしれないです。)

ところで今までベトナムなんて、
考えたことはまたくありませんでした。
社会主義国です・・・
ベトナム戦争のせいか、暗いイメージがあります・・・

ところがホーチミン
以前のシンガポール上海がたどった道筋を
たどりつつありました。

こちらが、各国の

◆ 人口
◆ 平均年齢
◆ 一人当たりGDP

の一覧です。

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「人口が多くて、特に若い人がワサワサと、
これから いい生活をしたいと、
ガツガツと働き、のぼって行く光景」
この表の数字から見えませんか?

中国の動きと並べてみると、

2006年 中国一人当たりGDP US$2,110
2016年 中国一人当たりGDP US$8,260

2016年 ベトナム一人当たりGDP US$2,088
2026年 ベトナム一人当たりGDP US$何倍に?

 

ベトナムは人口が9千万人もいて、
ホーチミンの街は、バイクで溢れ出そうです。

法律でバイクに大人2名+子供2名の
計4名乗っていいことになっています。
↓この乗り方↓が、違反でなく合法です。

そうしないと日々の生活に困るので、
認めざるを得ないようです。

どうですか?
もう早急に鉄道か地下鉄を作らざるを得ないですよね?

当然の如く、もう作っていて、
駅もできていました。
あと2年でMetro1号線開通です。
クレーンも昼夜通して動いている、
建設ラッシュです。

ショッピングモールは、
シンガポール、マレーシア、インドネシア
ショッピングモールと同じで、
いつも決まったグローバル企業のお店が
並んでいます。

上海不動産で既に大きく儲けたその社長様は、
ベトナム ホーチミンに共通点を多く感じ、
ものすごい興奮を覚えていらっしゃいました。

あの頃の上海の状態か・・ということで。
デジャブのように今後に起こることが
わかるのではないでしょうか?

ハノイは、中国だと北京と同じく首都。、
ホーチミン上海の役割で、
経済の中心地。

社会主義で、今、地下鉄を通していて、
川が流れてその周りをコンドミニアムを建設中で、
地形も上海に似ています。

さて、今回、我々は見つけてしまいました。

中心部に隣接し、

地下鉄駅に隣接し、

それから、ものすごい付加価値のついた物件を。

大変な価値あるものを持っているのに、
「なんでそこを宣伝しないの?」
と言いたくなる超絶有良物件に出会いました。

不動産開発業者が、
価値があることがわかっていないのです。
それで、売り出し文句ができていないくらいに、
私たちは感じました。

不動産の価格は一番小さい1LDKで
1300万円でした。
空きユニットは少数で
購入しているのが一括払いの中国人と
ローンを組んだ現地の人々で、
勢いついています。

今では、1000万円台で、
外国人が東南アジアに購入できる
フルファシリティのコンドミニアムは、
少なくなってきていると思います。

マレーシアは外国人が購入できるのは、
100万リンギット以上(現在のレートで約2600万円以上)
の物件です。

インドネシアは外国人が購入できるようになったのですが、
条件が厳しくて、とてもハードルが高いです。
(詳しくはこちらの記事へ ↓)
インドネシアで外国人名義で不動産購入できることになった。

ベトナムはフルファシリティのコンドミニアムが
1000万台から購入できます。
10年後に3倍になると思います。

 

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2日目
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ベトナム不動産は、
10年後に1000万円が
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