• 月. 10月 25th, 2021

皆さま こんにちは。
東南アジアコンサルタントの塩見有輝です。

昨日2015/5/12の現地主要新聞の
ストレイトタイムズで、
シンガポールのVISA申請時の
内容詐称について、
総務省、外務省、そして労務省から
再度コメントが出ました。

シンガポールのVISA申請の際に、

学歴詐称をはじめとする詐称に関して、

発見した場合には最高で、

罰金2万シンガポールドル(約180万円) 

Or/And

2年以下の懲役

が課されます。

これは、すでに、
労働許可証やPR(永住権)を
すでに保持している外国人の中からの、
学歴詐称が見つかったケースが
数件あったため、
再度このような発表となったようです。

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シンガポールではビザ取得時に
大卒かどうかや
出身校チェックに重点が置かれて
取得まで何度も落ちてしまったり
することも多いのでですね。

こちら

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jumpinghorse

大卒後新卒でシンガポール航空のCAになったのがきっかけでその後12年間シンガポールに居住しました。現在は月の半分海外、半分東京に。Facebook⇒ https://www.facebook.com/shiomi.yuki   インスタ yuki.shiomi 

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