ランカウイ島近隣のクア島はどんなところ!?

ビジネス関連ブログ

皆さま こんにちは!

東南アジアコンサルタントの塩見有輝です。

マレーシアのランカウイには、

前回は山側の方へ

ドリアンを食べに行きました。

今回は日本人の皆様数名とご一緒だったので

日本人受けしないものは避けて、

ダイビングやシュノーケリングのできるクア島に

行く予定を入れました。

クア島へは、ボートで1時間弱で行きます。

DSC_1743

そして、降り立ったクア島は

海が煌き、魚が浅瀬にいて、

熱帯植物が演出して、

エキゾチックなビーチでした。

DSC_1603

DSC_1606

DSC_1633DSC_1635DSC_1650

浅瀬にも魚がたくさん泳いでいまして、

小さいサメもたくさんいました。

ダイビングをしなくても、

シュノーケリングしたり

魚に餌付けをしたりして

幸せなひと時を満喫できます。

シャワーの水は蛇口がはずされて、

使えないようにされているので!!

シャワーで体は洗えません。

でも、

バルコニーで、風にふかれていると、

体はサラサラに乾いて気持ちよく、

豪華なものが何もないところで、

デザートとして出された、

青い丸ごとのリンゴも絵になります。

ビーチで日に焼きながら、

私は仕事でもしようかと

PCをもっていきましたが、

WiFiも、クア島へ行く海の途中で

つながらなくなりました。

島にもWiFiはありません。

何もないけれど、

若さを持って

長い髪をさらして、

容姿にも恵まれた、

現地のサーファーのお兄さんを見ていると

人生楽しそうだな、と思います。

でも、私は、それだけではなくて、

都会に戻らなくてはいけないから

この旅行のあとは、

現実社会のゲームにも

きちんと参戦していきたいと思います。

そんなことも考えながら、

クア島からランカウイのホテルに戻り、

レストランが閉まる前に

街に出ました。

お魚が新鮮そうなので、

Seafood レストランに入りました。

DSC_1536

DSC_1763

Garoupa(ガルーパ)はハタ科のお魚で

東南アジアではとてもなじみの深いお魚です。

最近は、その中でいくつかの種類が

絶滅危惧種になっているとの話題も出ていますが、

お値段はこのお魚だけやや高めでした。

そのほか、相変わらず海老料理が多めの

東南アジア マレー料理をいただきました。

1月10日の海は、エメラルドグリーンで

とても美しかったです。

1年をとおしておすすめと思います。

DSC_1666

こちら

こちら

コメント

Copy Protected by Chetan's WP-Copyprotect.